目に見えるものは、目に見えないものの産物である。
一点の例外もなく、目に見えるものは、目に見えないものが作り出しているのです。
ということは、目に見える喜びは、目に見えない喜びが作り出しているということになります。
目に見えない喜びとはどんな喜びでしょうか。念いの喜びでしょう。