私は何のためにそこに存在しているのか、私は誰のためにそこに存在しているのか、です。

答えはいつも一つなのです。天のシナリオを推進していくためにそこに存在しているのだし、そのシナリオの推進者のために存在しているのです。

そこを外してしまって、いくら自分さがしをしてみても、生き方さがしをしてみても、見つかるはずもないのです。